ブランドデザインに欠かせないCIとは




ブランドデザインにおいて必要な視点、CI(コーポレートアイデンティティ)についてご紹介します。

CIとは「企業の特色や独自性をビジュアルイメージにより印象づけるための経営戦略」です。


具体的にはロゴマーク、コーポレートカラー、キービジュアルなどの要素の開発をし、Webサイト、チラシやバナーなどの広告物、名刺や封筒などツール類など、全ての媒体への展開と運用をしていきます。CIの視点でデザインを構築すれば、どの媒体でも一貫した印象を与えられるので、その企業に対してブランドを感じとってもらえるようになります。


今回はCIを効果的に運用している企業やサービスをご紹介します。