ロゴの力で企業を劇的に変える|配信情報




ユニクロ、楽天、セブン-イレブンなど名だたる企業のブランド戦略を手がけ成功に導いてきた、

日本を代表するクリエイティブディレクター 佐藤可士和氏の活動を紹介した「カンブリア宮殿/テレビ東京」

配信されています。


知られざる可士和流改革術の全貌に迫る!/カンブリアFile No.728 [期間限定無料配信]

4月15日(木)23:54 配信終了


【動画はこちら】 /ネットもテレ東

【動画はこちら】 /TVer(ティーバー)




くら寿司、ユニクロ、セブンプレミアム、楽天、ダイワ、といった企業や商品をはじめ、

数多くのブランド戦略を担い企業を成功に導いてきた業績アップの請負人こと、

佐藤可士和氏による「客の心を魅了する仕掛け」に迫ります。


◎楽天 売上高

 2003年:180億円 → 2020年:1兆4500億円


◎ファーストリテイリング(ユニクロ) 売上高

 2006年:4400億円 → 2020年:2兆円


◎セブンプレミアム 売上高

 2011年:4200億円 → 2019年:1兆4500億円


◎グローブライド(ダイワ) 売上高

 2010年:623億円 → 2020年:882億円



企業に深く入り込んでブランディングを行う佐藤可士和氏の最大の特徴は、

徹底的に企業をヒアリングし、その本質的な価値をシンプルで明快なアイコンに集約して表現する

「アイコニック ブランディング」という独自の手法。


単に企業のイメージを変えるだけでなく、

全社員の意識を変えるため、ロゴを起点に、ロゴの力で企業を劇的に変えていく。


私たちが行っているのはブランドをつくるお手伝いであって、

会社の人たちの活動がそのブランドをつくっていく。

だから、社員が自分の会社のブランドを好きになってくれないと活動に結びつかない。


人の目に触れるものは、全てメディアとして捉え、

レシートまでもデザインして、客の心を魅了する仕掛けを設計していく。



「企業価値の核をみつけるため、繰り返しヒアリングする」という、

トップヒアリングや社員へのヒアリング・アンケートを重要視しているというお話が興味深かったです。

ご興味のある方はどうぞご覧ください。






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